










Concept Message
実際に社会で活躍する起業家・実務家・政治家・公務員様々な大人たちから実社会で活きる力を学ぶカリキュラム
学びのフィールドはこの社会。
3年間を通して経験学習を行うことで、自分の興味領域を見つけ、自ら人生を動かす力を身につけます。











Concept Message
実際に社会で活躍する起業家・実務家・政治家・公務員様々な大人たちから実社会で活きる力を学ぶカリキュラム
学びのフィールドはこの社会。
3年間を通して経験学習を行うことで、自分の興味領域を見つけ、自ら人生を動かす力を身につけます。
HR高等学院の学び

越境
外の世界へ飛び込み異質性の中でリアルな経験を積む
学習モデル

探究
好奇心や想いを元に自らで問いを立て主体的に学ぶ
学習モデル

共創
他者と自己の特性を知り新しい価値を共に創造する
学習モデル
学習モデル

越境
トップランナーセッション
外の世界へ飛び込み異質性の中でリアルな経験を積む
プログラム

and more
越境
企業連携PBL
企業が抱えるリアルな課題を知り、解決のアイデアをチームで創造する実践型プロジェクト。自分たちでアイデア検討や検証を行い、最終回では企業にアイデアをプレゼン。
プログラム
探究
社会につながる探究テーマで、生きる力も育む
プログラム
探究
社会に問いをたて、問いを行動にし、自分の力に変える
プログラム

越境
外の世界へ飛び込み異質性の中でリアルな経験を積む
学習モデル

探究
好奇心や想いを元に自らで問いを立て主体的に学ぶ
学習モデル

共創
他者と自己の特性を知り新しい価値を共に創造する
学習モデル
学習モデル

越境
トップランナーセッション
外の世界へ飛び込み異質性の中でリアルな経験を積む
プログラム

and more
越境
企業連携PBL
企業が抱えるリアルな課題を知り、解決のアイデアをチームで創造する実践型プロジェクト。自分たちでアイデア検討や検証を行い、最終回では企業にアイデアをプレゼン。
プログラム
探究
社会につながる探究テーマで、生きる力も育む
プログラム
探究
社会に問いをたて、問いを行動にし、自分の力に変える
プログラム
HR高 成長ステップ設計
1
安心の領域
・登校、セッション参加ができない・カメラマイクオフ参加、人前で発言できない・他者と話すことに極度の不安や緊張
2
滞在の領域
・学校に来ているが学びには積極参加しない・気の合う友人とは交流できている
3
好奇心の領域
・興味のあるセッションは楽しんで参加する・与えられた以上のことはやらない・セッションでの質問や発表には消極的
4
探究心の領域
・知りたいことを自分から質問する・自分の意見や考えを表明できる・興味や関心を持てる領域がある・自分の領域において自発的に探究ができる・プロジェクトは途中離脱のケースも
5
成長意欲の領域
・自身へのフィードバックを積極的に求める・成長させてくれるメンターとしての関係性を求める・後押しや紹介された場に参加する・学内のイベントやPJ等で積極的に活動する・学校外のつながりや機会を求める・自分を開花させてくれる出会いを求める
6
主体的挑戦の領域
・強い意志、軸を持っている・挑戦を自己決定している・主体的に挑戦の場を探している・学校外に一人ででて主体的に活動できる・ジャンプアップした場に挑戦できる・学内でリーダーシップを発揮できる
7
自己発揮の領域
・取り組みたいテーマ/領域が明確にある・情熱を注いで継続的なプロジェクト活動を行っている・学校の外で他の学生や大人たちと混ざって主体的に活動する・コミュニティの中でも自律し「自分に何ができるか」を考える・越境先でリーダーシップを発揮できる
8
価値創出の領域
・社会の中で新しい価値創出ができる段階にある・自身の想いの実現のために一人称で協力者を集める・アントレプレナーシップを持って活動ができる・アウトプットが社会的な評価を得ている
HR高 成長ステップ設計
1
安心の領域
・登校、セッション参加ができない・カメラマイクオフ参加、人前で発言できない・他者と話すことに極度の不安や緊張
2
滞在の領域
・学校に来ているが学びには積極参加しない・気の合う友人とは交流できている
3
好奇心の領域
・興味のあるセッションは楽しんで参加する・与えられた以上のことはやらない・セッションでの質問や発表には消極的
4
探究心の領域
・知りたいことを自分から質問する・自分の意見や考えを表明できる・興味や関心を持てる領域がある・自分の領域において自発的に探究ができる・プロジェクトは途中離脱のケースも
5
成長意欲の領域
・自身へのフィードバックを積極的に求める・成長させてくれるメンターとしての関係性を求める・後押しや紹介された場に参加する・学内のイベントやPJ等で積極的に活動する・学校外のつながりや機会を求める・自分を開花させてくれる出会いを求める
6
主体的挑戦の領域
・強い意志、軸を持っている・挑戦を自己決定している・主体的に挑戦の場を探している・学校外に一人ででて主体的に活動できる・ジャンプアップした場に挑戦できる・学内でリーダーシップを発揮できる
7
自己発揮の領域
・取り組みたいテーマ/領域が明確にある・情熱を注いで継続的なプロジェクト活動を行っている・学校の外で他の学生や大人たちと混ざって主体的に活動する・コミュニティの中でも自律し「自分に何ができるか」を考える・越境先でリーダーシップを発揮できる
8
価値創出の領域
・社会の中で新しい価値創出ができる段階にある・自身の想いの実現のために一人称で協力者を集める・アントレプレナーシップを持って活動ができる・アウトプットが社会的な評価を得ている
共創
HRチャレンジ
HR CHALLENGE
文化祭などの予算だけでなく、「個人のプロジェクト」にも予算が!チャレンジを応援する仕組み!



学生の共創プロジェクト
校舎を作ったり、みんなでUSJ旅行企画したり、文化祭をみんなで作ったり、仲間と共創!





学生の挑戦
失敗数
3120回
新しいことに自分の想いをもって挑戦し
失敗から学びを得た経験の数
失敗から学びを得た経験の数
期間 2025年 8月-12月実績
越境数
3380回
自分の慣れた世界を飛び出し「未知の世界」に
触れてみた経験の数
触れてみた経験の数
この指とまれ数
2090回
思いついたこと、アイデアを周囲に発信し、
一緒にやろう!と仲間を募った経験の数
一緒にやろう!と仲間を募った経験の数
表現数
1920回
自分のアイデアをプロトタイピングしたり
他者に伝わる形で表現した経験の数
他者に伝わる形で表現した経験の数
主な時間割
(代表的時間割イメージ)
プロジェクトベースドラーニング(PBL)
- 正解の無い企業の課題解決に取り組む。今の時代に必要な課題解決能力を養い、非認知能力(コミュニケーション能力、論理的思考力)を高めていきます。
キャリアセッション
トップランナーセッション
- 多種多様な生き方に触れ、人生のロールモデルを見つける。かっこいい大人との出会いが踏み出す勇気を育みます。
EXPO
- 表現の機会を提供。自分の興味やプロジェクトを他者に紹介する経験と試行錯誤と表現力を養います。
アドミッションポリシー
HR高等学院は、偏差値や成績、学校に通っている/不登校といった状況にかかわらず、「変わりたい」「挑戦したい」と願う生徒を受け入れ、応援します。私たちは、一人ひとりの背景、特性、価値観、学び方の違いを尊重し、多様性を力に変える学びの場をつくります。重視するのは点数や経歴ではなく、好奇心、やってみたい気持ち、他者と学び合う姿勢、失敗から学び直す力です。探究・越境・共創の学びを通じて、自分の興味を起点に問いを立て、社会や企業・多様な大人との関わりの中で一歩ずつ前に進むことを大切にします。安心できる伴走と環境のもとで、自分らしい未来を自分でつくりたい人を歓迎します。
カリキュラムポリシー
HR高等学院は「学びのフィールドはこの社会」を掲げ、探究・越境・共創を軸に教育課程を編成します。学生が興味から問いを立て、社会や企業・多様な大人と関わりながら課題解決と価値創造に挑む学びを重視します。ビジネス、テクノロジー、デザイン、ソーシャル、グローバルの5領域と、探究プログラムや企業連携PBL等の実践を通じて、基礎学力と非認知能力を育成。挑戦の過程と成果を多面的に評価し、学びを可視化しながら継続的に改善します。学生の越境数、失敗数、この指とまれ数、表現数の計測による行動力を育みます。また、単位学習のサポートにより高校卒業資格の取得、就職、国内大学、海外大学進学もサポートします。
共創
HRチャレンジ
HR CHALLENGE
文化祭などの予算だけでなく、「個人のプロジェクト」にも予算が!チャレンジを応援する仕組み!



学生の共創プロジェクト
校舎を作ったり、みんなでUSJ旅行企画したり、文化祭をみんなで作ったり、仲間と共創!





学生の挑戦
失敗数
3120回
新しいことに自分の想いをもって挑戦し
失敗から学びを得た経験の数
失敗から学びを得た経験の数
期間 2025年 8月-12月実績
越境数
3380回
自分の慣れた世界を飛び出し「未知の世界」に
触れてみた経験の数
触れてみた経験の数
この指とまれ数
2090回
思いついたこと、アイデアを周囲に発信し、
一緒にやろう!と仲間を募った経験の数
一緒にやろう!と仲間を募った経験の数
表現数
1920回
自分のアイデアをプロトタイピングしたり
他者に伝わる形で表現した経験の数
他者に伝わる形で表現した経験の数
主な時間割
(代表的時間割イメージ)
プロジェクトベースドラーニング(PBL)
- 正解の無い企業の課題解決に取り組む。今の時代に必要な課題解決能力を養い、非認知能力(コミュニケーション能力、論理的思考力)を高めていきます。
キャリアセッション
トップランナーセッション
- 多種多様な生き方に触れ、人生のロールモデルを見つける。かっこいい大人との出会いが踏み出す勇気を育みます。
EXPO
- 表現の機会を提供。自分の興味やプロジェクトを他者に紹介する経験と試行錯誤と表現力を養います。
アドミッションポリシー
HR高等学院は、偏差値や成績、学校に通っている/不登校といった状況にかかわらず、「変わりたい」「挑戦したい」と願う生徒を受け入れ、応援します。私たちは、一人ひとりの背景、特性、価値観、学び方の違いを尊重し、多様性を力に変える学びの場をつくります。重視するのは点数や経歴ではなく、好奇心、やってみたい気持ち、他者と学び合う姿勢、失敗から学び直す力です。探究・越境・共創の学びを通じて、自分の興味を起点に問いを立て、社会や企業・多様な大人との関わりの中で一歩ずつ前に進むことを大切にします。安心できる伴走と環境のもとで、自分らしい未来を自分でつくりたい人を歓迎します。
カリキュラムポリシー
HR高等学院は「学びのフィールドはこの社会」を掲げ、探究・越境・共創を軸に教育課程を編成します。学生が興味から問いを立て、社会や企業・多様な大人と関わりながら課題解決と価値創造に挑む学びを重視します。ビジネス、テクノロジー、デザイン、ソーシャル、グローバルの5領域と、探究プログラムや企業連携PBL等の実践を通じて、基礎学力と非認知能力を育成。挑戦の過程と成果を多面的に評価し、学びを可視化しながら継続的に改善します。学生の越境数、失敗数、この指とまれ数、表現数の計測による行動力を育みます。また、単位学習のサポートにより高校卒業資格の取得、就職、国内大学、海外大学進学もサポートします。


