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通信制高校への不安
2025.09.01

「全日型(毎日登校)」の通信制高校・サポート校とは?リアルな学生生活を紹介!

この記事の著者
恒弘 大輔
恒弘 大輔
HR高等学院 運営責任者
「進路に悩む子どもへの正しい接し方 丸わかりBOOK」をLINEで無料ダウンロード
目次
  1. 全日型の通信制高校・サポート校とは?
  2. 全日型の通信制高校と全日制の普通高校の違いは?
  3. 全日型の通信制高校のメリット
  4. 全日型の通信制高校・サポート校はどんな感じ?
  5. 通信制高校サポート校「HR高等学院」をご紹介
  6. 最後に

「普通の高校生活を送りたいけれど、大人数のクラスや画一的な授業には少し不安がある」
「通信制高校に興味があるけれど、一人で学習を続ける自信がない」

進学や転校を検討する中で、期待と不安が入り混じった気持ちを抱えている方は少なくないでしょう。

もし、全日制高校のように仲間と過ごす充実した時間と、通信制高校の柔軟な学び方の両方を手に入れられる場所があれば、あなたらしく充実した高校生活を送れると思いませんか?

本記事では、全日型の通信制高校・サポート校の概要や普通高校との違いを詳しく解説します。

全日型の通信制高校・サポート校ならではの魅力も紹介するので、ぜひ最後までご覧ください。

本記事を参考にすれば、全日型の通信制高校・サポート校での高校生活をイメージできるはずです。

全日型の通信制高校・サポート校とは?

全日型の通信制高校・サポート校の概要を、以下の項目に沿いながら解説します。

  • 毎日(週5)登校が基本
  • 学校生活
  • 担任制
  • 個別のカリキュラム

全日型の通信制高校・サポート校とは、一般的な全日制高校と同様に毎日通学しながら高校卒業資格の取得を目指す、新しいスタイルの通信制高校です。

全日制高校の「通える安心感」と通信制高校の「柔軟性」を両立させた、理想的な学習環境が提供されています。

また、高校を卒業するために必要な学習サポートはもちろん、一人ひとりの個性や夢に合わせた多彩な支援が提供されている点も特徴です。

ここでは、全日型の通信制高校・サポート校の概要を詳しく解説するので、進学・転校を予定している方は参考にしてください。

毎日(週5)登校が基本

全日型の通信制高校・サポート校での生活は、月曜日から金曜日まで毎日登校することから始まります。

朝の決まった時間に登校して友人や先生と顔を合わせ、ホームルームで一日の予定を確認します。

午前中は授業に集中して、お昼休みは仲間とランチを囲んで談笑するのもよいでしょう。

そして放課後は部活動に熱中したり、教室で友人と語り合ったりと、多くの方が思い描く「理想の高校生活」を送ることが可能です。

毎日の通学は、自然と規則正しい生活習慣が育まれるため、学習意欲の維持につながります。

自宅学習の孤独感やモチベーション管理の難しさなどの不安を感じることもないでしょう。

全日型の通信制高校・サポート校では、毎日顔を合わせる仲間がいることで頑張る力が湧き、信頼できる先生がいることで安心して学び続けられます。

そんな温かい環境が、あなたの高校生活を充実した3年間へと導いてくれるはずです。

学校生活

全日型の通信制高校・サポート校では、学習はもちろん、学生の心に残る学校行事も高校生活の大切な一部だと考えられています。

クラス全員で一つのものを作り上げる文化祭、チームの勝利を目指して白熱する体育祭、そして仲間との絆を一生ものにする修学旅行など、全日制高校と変わらない多彩なイベントが提供されています。

これらの行事は、単に参加するだけではありません。

学生が主体となって企画・運営に深く関わる機会が豊富に設けられているため、仲間と協力して目標を達成する喜びや、リーダーシップを学ぶ貴重な機会を体験できます。

勉強だけでは得られない達成感や、共に笑い、ときには涙を流した思い出は、あなたの青春を色鮮やかに彩るかけがえのない宝物になるでしょう。

担任制

新しい環境で安心して学校生活を送るためには、心から信頼できる大人の存在が欠かせません。

そのため、全日型の通信制高校・サポート校では、クラスごとに担任の教師を配置し、学生一人ひとりに寄り添う「担任制」が採用されています。

担任の教師は日々の学習の進捗状況を細やかに把握し、学生に最適な学習計画を一緒に考えます。

定期的に行われる個人面談では勉強の悩みはもちろん、友人関係のこと、将来の夢や不安など、どんなことでも気軽に打ち明けられるでしょう。

また、保護者とも連携を密に取りながら、学校と家庭が一体となって学生の成長を見守っていく体制が整えられています。

学生と先生の距離がとても近く、まるで家族のような温かい関係性を築けるのは、全日型の通信制高校・サポート校ならではの特徴です。

個別のカリキュラム

「学習ペースが速すぎて授業についていけない」「自分の苦手な部分を基礎からじっくり学び直したい」など、学生によって抱える悩みはさまざまです。

全日型の通信制高校・サポート校では、学生一人ひとりの学力や目標、興味関心に合わせてカスタムされた「個別カリキュラム」で学習が進められます。

例えば、中学校の学習内容に不安が残る場合は、基本の基本にまでさかのぼって丁寧に復習可能です。

一方で、得意な科目はどんどん先に進めて、大学受験に向けた応用問題やより専門的な内容に挑戦できます。

プログラミングやデザイン、語学など、あなたの「好き」を専門的に深めるためのコースも豊富に用意されています。

自分のペースで無理なく学べるからこそ、勉強への苦手意識が「学ぶ喜び」に変わり、確かな自信へとつながっていくのです。

全日型の通信制高校と全日制の普通高校の違いは?

全日型の通信制高校・サポート校と全日制の普通高校は、毎日学校に通うという点では同じですが、卒業の仕組みに大きな違いが存在します。

多くの全日制の普通高校が学年ごとに決められた科目を履修し、進級・卒業する「学年制」なのに対し、全日型の通信制高校では「単位制」が採用されています。

単位制は卒業までに必要な単位数を、決められた期間内に自分のペースで修得していく学びのスタイルです。

各科目のレポートを作成・提出し、決められた日数のスクーリング(対面授業)に参加、そして単位認定試験に合格することで単位を取得していきます。

単位制であれば、学生一人ひとりの理解度や目標に合わせたカリキュラムを柔軟に編成できるため、苦手科目に時間をかけたり、得意科目を重点的に伸ばしたりすることが可能です。

学年という概念に縛られず、自分のペースで着実にゴールを目指せるのは、全日型の通信制高校ならではの魅力でしょう。

なお、全日制の普通高校から全日型の通信制高校への転校を検討している方は、以下の記事もあわせてご覧ください。

高校を転校したい!手続きの仕方や流れ・条件を解説

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全日型の通信制高校のメリット

全日型の通信制高校のメリットは、以下の5つです。

  • 高校生らしい青春を送れる
  • 自分のペースで学習できる
  • 友人ができて学校生活が楽しい
  • 教師が生徒一人ひとりに寄り添ってくれる
  • 進学や就職のサポートが充実している

全日型の通信制高校のメリットは、全日制高校と通信制高校それぞれの長所を同時に享受できる点にあります。

学校生活の中で友人との絆を深めながら、自分のペースで学習に集中できる環境は、あなたの可能性を最大限に引き出してくれるでしょう。

ここでは、全日型の通信制高校のメリットを解説するので、進学・転校を検討している方は確認しておきましょう。

高校生らしい青春を送れる

高校生活の記憶としてもっとも色濃く残るのは、仲間と共に過ごした何気ない日常ではないでしょうか。毎日通学することで、友人との絆は自然に育まれていきます。

授業の合間の他愛ないおしゃべり、一緒にお弁当を食べるお昼休み、放課後に好きなことについて時間を忘れて語り合うひとときなど、日々のコミュニケーションの積み重ねが、かけがえのない「青春」を形作ります。

文化祭や体育祭などの学校行事では、クラスメイトと一つの目標に向かって力を合わせることで、言葉では表せない一体感と深い絆が生まれるでしょう。

いつでもそばにいてくれる心強い友人の存在が、あなたの学校生活を何倍も楽しくしてくれるのです。

自分のペースで学習できる

高校生活を送る中で、学習に対する悩みを抱えてしまうケースは決して少なくありません。

文部科学省の調査によると、不登校の高校生のうち15.4%の学生に「学業の不振や頻繁な宿題の未提出が見られた」と報告されています。

出典:文部科学省|令和5年度 児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果の概要

全日型の通信制高校・サポート校の学習システムでは、学生一人ひとりのペースが何よりも大切にされています。

中学校の学習範囲でつまずいてしまった分野があれば、必要に応じて土台から丁寧に学び直す時間を確保してもらえます。

一方で、得意な科目はどんどん先に進め、大学入試の過去問題に挑戦したり、関連する資格取得を目指したりすることも可能です。

レポート作成で分からないことが出てきても、学校には常に質問できる担任の教師がいるため、疑問点をそのままにせずにすぐに解決できます。

自分の理解度にあわせて着実に学力を伸ばせる全日型の通信制高校・サポート校の環境は、あなたの学習意欲と自信を育んでくれるでしょう。

友人ができて学校生活が楽しい

これまでとは違う環境に飛び込むとき、誰しもが「友達はできるのだろうか」「上手く馴染めるのだろうか」という不安を感じるものです。

全日型の通信制高校・サポート校では、その不安を和らげ、自然に仲間とのつながりが生まれるような環境づくりが大切にされています。

全日型の通信制高校・サポート校では、少人数制のクラス編成が採用されているのが一般的です。

そのため、クラスメイト全員の顔と名前がすぐに一致し、会話のきっかけが生まれやすくなります。

また、アニメやゲーム、イラスト、スポーツといった共通の趣味や「好き」を持つ学生が集まる、専門コースや部活動も豊富に用意されています。

同じ興味を持つ仲間であれば自然と会話が弾み、すぐに打ち解けることができるでしょう。

全日型の通信制高校・サポート校には、さまざまな経験や背景を持つ学生が入学します。だからこそ、お互いの個性や価値観を尊重し、理解し合える温かい校風が育まれるのです。

教師が生徒一人ひとりに寄り添ってくれる

全日型の通信制高校・サポート校の先生は、単に勉強を教えるだけの存在ではありません。学生の夢を全力で応援し、その成長をすぐそばで見守り続ける「人生の伴走者」です。

全日型の通信制高校・サポート校では、学生一人ひとりが持つ個性や長所をしっかりと見つめ、それを最大限に引き出すためのアプローチが大切にされています。

学習計画の相談や進路指導はもちろん、友人関係の悩みを聞いたり、将来の目標について一緒に考えたりと、学生の心に深く寄り添ってくれます。

もし、自信をなくして立ち止まってしまった場合でも、先生はあなたの可能性を信じ、再び前を向けるよう力強く背中を押してくれるでしょう。

進学や就職のサポートが充実している

高校卒業はゴールではなく、未来へのスタートラインです。

全日型の通信制高校・サポート校は、学生一人ひとりが希望する進路を実現できるよう、卒業後のキャリアサポートに注力している点も特徴です。

大学進学を希望する学生には、志望校選びのカウンセリングから、入試傾向にあわせた受験対策、さらには小論文の添削や面接の個別指導まで、合格までの道のりを徹底的にサポートします。

就職を目指す学生には、業界研究セミナーやインターンシップの機会が豊富に提供されており、履歴書の書き方指導や模擬面接など、実践的なスキルを丁寧に指導しています。

もし、将来の夢や進路が決められない場合でも、多彩なキャリア教育プログラムを通じて、自分の適性や興味を引き出してもらうことが可能です。

全日型の通信制高校・サポート校はどんな感じ?

全日型の通信制高校・サポート校のリアルな日常を、以下の項目に沿って解説します。

  • 週1・週2・週5の選択肢の中から半年ごとに通学日数の変更が可能
  • 学校生活や授業風景
  • キャリア支援やサポートが充実している
  • 学校独自の取り組みがある

「全日型の通信制高校・サポート校は、どのような雰囲気なんだろう」「学生たちはどのような表情で過ごしているのかな」と学校生活への期待が膨らんできた方も多いのではないでしょうか。

ここからは、ホームページやパンフレットだけではわからない、全日型の通信制高校・サポート校のリアルな日常を見ていきましょう。

週1・週2・週5の選択肢の中から半年ごとに通学日数の変更が可能

全日型の通信制高校・サポート校では、学生一人ひとりのコンディションにあわせて、柔軟な通学スタイルを選択できます。

例えば、通信制高校サポート校・HR高等学院では、学校に慣れたい方や、体調を見ながら通いたい方は、「週1日」や「週2日」の通学から始められます。

また、半年ごとに通学日数を見直す機会が設けられている点も、通信制高校サポート校・HR高等学院の特徴です。

学校生活に慣れて「もっと友達と過ごしたい」「毎日学校で勉強したい」という気持ちになったら、「週5日」の通学に変更するのがよいでしょう。

この柔軟なスクーリングシステムが、「毎日通い続けられるだろうか」という入学前の不安を和らげ、無理なく高校生活への第一歩を踏み出すことを後押ししてくれます。

学校生活や授業風景

全日型の通信制高校・サポート校の校舎に一歩足を踏み入れると、そこには学生たちの明るい笑い声と活気があふれています。

分からないことがあれば、隣の席の友人に質問したり、先生にアドバイスをもらったりと、主体的に学ぶ姿勢が教室の至る所で見られます。

グループディスカッションが中心の授業では、多様な意見が活発に飛び交い、教室全体が心地よい熱気に包まれることも少なくありません。

お昼休みには学生たちが自然と集まり、学年やコースの垣根を越えて談笑する姿が日常の風景です。

全日型の通信制高校・サポート校には、学生一人ひとりが主役であり、誰もが自分らしくいられるという空気が流れています。

キャリア支援やサポートが充実している

将来の夢を見つけ、実現するためには、社会とのリアルな接点を持つことが必要不可欠です。

全日型の通信制高校・サポート校では、教科書の中だけでは決して学べない「生きたキャリア教育」を体験する機会が豊富に提供されていることも特徴です。

実際に興味のある企業へ足を運んで仕事を体験するインターンシップ制度や、地域社会が抱える課題に対してチームで解決策を探るプロジェクト型学習など、実践的なプログラムが提供されています。

通信制高校サポート校・HR高等学院の特別授業では、各業界の第一線で活躍する経営者やクリエイターを講師として招いています。

HR高等学院の名物授業、「トップランナーセッション」にて、登録者148万人『ReHacQ』のプロデューサー高橋弘樹さんを講師にお呼びした際の講義です。HR高等学院では、様々な業界の第一線で活躍されている社会人を講師に迎え、多様な生き方、キャリアの築き方を学生と一緒に考えたり、学生たちからの等身大の質問に答え直接対話を行う授業を日々行っています。

仕事のやりがいやプロとしての心構えを語ってもらうことで、学生たちは視野を大きく広げ、将来へのモチベーションを高めています。

学校独自の取り組みがある

全日型の通信制高校・サポート校には、学生の「好き」や「やってみたい」という探究心を刺激し、全力で応援するユニークな取り組みが満載です。

特定の分野に特化したコースを設けている学校も多いため、自分の得意分野や興味のある分野を深く学べるでしょう。

例えば、HR高等学院では協賛企業と授業を作り上げる「企業連携」のプログラムが提供されています。

企業連携プログラムは、学生たちが企業が直面している課題の解決に取り組み、実践的なスキルや多面的な思考力、チームワークなどを養えるのが特徴です。

このような課題を発見して解決策を探究するPBL(Project Based Learning)型の授業は、学生のキャリア形成において、もっとも効果的な学習手法の一つとされています。

なお、HR高等学院の協賛企業の例は以下のとおりです。

  • 株式会社NTTドコモ
  • 株式会社CHINTAI
  • 株式会社MIXI
  • 株式会社プログリット
  • 株式会社ロッテ
  • 株式会社オカムラ

HR高等学院は、各業界のトップ企業とパートナーシップを構築しており、今後も連携先を拡大していく予定です。

通信制高校サポート校「HR高等学院」をご紹介

ひと足先に、社会で学ぶ学校 - 大企業とのプロジェクトで実践的に学ぶ。-HR高等学院 HR高等学院は従来の詰め込み型の教育ではなく、「探究・越境・共創」を掲げた独自のカリキュラムを採用している通信制高校サポート校です。

企業と連携したプロジェクト型学習や専門ゼミ、各界のトップランナーによるセッションなどを通じて、以下の能力を養います。

  • 課題解決力
  • 論理的思考力
  • コミュニケーション力

HR高等学院では通学とオンラインのハイブリッド型の学習環境が整えられており、自宅でのオンライン学習と校舎での学習を自由に組み合わせできるのが特徴です。

また、学生一人ひとりに寄り添う個別サポートが充実している点も本校の魅力です。

最後に

進学先の選択は、今後のあなたの人生を大きく左右します。

「どの学校が本当に自分に合っているのだろう」と一人で悩み、答えが見つからずにいるのなら、全日型の通信制高校・サポート校という新しい選択肢に目を向けてみましょう。

全日型の通信制高校・サポート校には、全日制高校のような「仲間との賑やかで楽しい毎日」と通信制高校の「自分のペースで安心して学べる環境」の両方が存在します。

もし、「自分らしく学んで、高校生活を充実させたい」「色々な考え方に触れて、将来の夢を見つけたい」と考えているのであれば、通信制高校サポート校の「HR高等学院」への入学を検討しましょう。

通信制高校サポート校・HR高等学院では、学生一人ひとりの希望や個性に合わせた学習サポートやコーチングを提供しています。

資料請求やHR高等学院についてのお問い合わせ等は、こちらのフォームからご連絡ください。

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この記事の著者
恒弘 大輔
恒弘 大輔
HR高等学院 運営責任者
早稲田大学教育学部卒。2018年に株式会社トライグループに入社。家庭教師事業・個別教室事業を中心に新規事業開発責任者、事業戦略、マーケティング、拠点拡大、採用育成など幅広く従事。累計1,000名を超える家庭の教育コンサルティングと課題解決を行う。もっと世界の様々な教育を学びたいという思いから、2023年同社を退職し教育をテーマに世界一周を行い、5大陸53カ国を旅する。各地の教育機関や学校を訪れたり、開戦直前のイスラエル/パレスチナ、アフリカの貧困など様々な国のリアルを目の当たりにする中で、「これからの世代の子どもたちに本当に必要な学びは何か」を先進国・途上国の子どもたちから学ぶ。非認知能力やキャリアへの探究心を育てる未来の教育の姿に共感し、2024年株式会社RePlayceに参画。2025年に開校したHR高等学院の立ち上げを担当。
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